江古田文人会 三十一号

2016年秋号。新入生が五人も入り、現役部員は十人。さらに今回は顧問の佐藤洋二郎先生の特別寄稿もあります。表紙は秋満載のイラストを使用。こちらは文芸学科二年生の長塚あさひさんに描いていただきました。

以下、学生小説一覧。

  • 空虚な前転 / 横山翔(文芸3年)

  • レコード / 久部紗良(文芸1年)

  • 性的な夢と解釈 / 山本貫太(文芸2年)

  • どーにでもなーれ/ 春日和(文芸1年)

  • どうして / 佐々川来太(文芸2年)

  • マウス・ピースと痙性歩行 / 川島佑太(文芸3年)

  • そんな世界に、私は / 石井瑠衣(文芸1年)

  • 夕月夜 / 傘と紙魚(文芸2年)

  • 自分の食えない飯なら灰でも入れてやる / 江口まこと(文芸1年) 

  • 文桜高校文芸部の問題児 / 川田修平(文芸3年)

書籍版一冊300円。

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零 江古田文人会 三十号

2016年春号。構造改革というスローガンの下、「活動をゼロベースで見直す」「ゼロからの再スタート」という思いを込め、タイトルを【零】と命名。表紙に写真を採用することで装いも新たになった江古田文人会第三十号。

 

以下、掲載小説一覧→目次を見る

 

 

通常版300円、電子版200円。

電子版は「対面電書」というサービスを使わせてもらっています。

 

江古田文人会  二十九号

2015年の日芸の芸術祭で販売しました。

当時の新入生3人と引退した先輩方2人、計5人の書き下ろし小説が掲載されています。一冊300円です。

 

江古田文人会  二十八号

2015年の日芸の新入生歓迎行事(春祭)で販売しました。

当時の会員計6人の書き下ろし小説が掲載されています。一冊300円です。

 
 
 
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